珍しく夫が買ってきた「ザテレビジョン」を見ていたら、鈴木浩介さんを見つけたので覚え書き。
日テレ、水曜22時のドラマ「OLにっぽん」。
第5話にて
>島子(観月ありさ)が突然、社史編纂室の山村を呼ぶよう弥生(浅野ゆう子)に指示される。山村(鈴木浩介)は前夜、繁華街のクラブで酔い、中国人ホステスに暴力を振るったとかで、店のオーナーが東慶商事に300万円の慰謝料を要求してきたのだ。
(サイトより)
ドラマの内容は新聞のテレビ欄を見た程度にしかわかっていないんですが、一波乱、二波乱?
私が勤めをしていたのはバブルの終わりごろだったので、無名な短大卒の私でもそれなりに就職できた時代じゃかなったかなあ。
親会社が商社だったからか、イベントやチケットプレゼントとか、結構いいのがあったぞ。
アウトソーシングはもちろん取り入れられていたけど、今ほどじゃなかったな。
派遣さんはほんのわずか。外注スタッフさんはどーんといたけど、その人たちはその会社の社員だったし。
これから社会に出ていく息子たちの時代にはもっと大変なことになっているのだろうか?

